「黒烏龍茶」の本家は日本だったのか・・・

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このブログではあまり健康器具のことなどは書きたくありません。
そうした器具というのは、使い続ける、という意識がなければ、結局、ちゃんと使いこなすことが出来ませんからね。
結局、器具を買ったのに全然痩せなかった、ってことになりがちです。
そうした意味で、役立つ情報を概論みたいなものから、実践的なことまで雑多に書いていきたいと思います。
冒頭に書いた概論、食事やトレーニングの種類、質など、書きたいことは沢山あります。 ただ、大事なことは、このブログを読んでいる方はよく分かっていることだと思いますが、
実践すること、です。
そのことは忘れないで読んでくださいね?

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「黒烏龍茶」の本家は日本だったのか・・・

逆輸入ですね。
こういうことが出来る日が来るとは・・・

でも、つまり、今までは黒烏龍茶みたいな飲料は
本場では売ってなかったということですよね。
違和感がありますね・・・・
元ネタはこちらから

 サントリーは11日、茶系飲料「黒烏龍茶」を中国で発売し、2009年に100万ケース(1ケースは24本入り)の販売を
目指す方針を明らかにした。「黒烏龍茶」は国内で特定保健用
食品として販売しているが、中国で健康意識が高まっていること
から需要が見込めると判断した。発売は17日。日本の
茶系特保飲料が中国で売り出されるのは初めて。

 中国で発売される黒烏龍茶はペットボトル(350ミリリットル)
入りで全量を上海市にある工場で生産する。同市と江蘇省、
浙江省のスーパーなどで販売する。

 価格は1本当たり約70円。現地で売られている平均的な
ウーロン茶飲料の約1・5倍と高いが、付加価値で差別化を図り、
中国でのブランド力強化につなげる。12年には販売目標を
200万ケースと倍増させる方針だ。

 サントリーは、中国での09年の清涼飲料全体の販売計画を前年比
18%増の730万ケースと設定。黒烏龍茶の投入効果を見込んで
強気の目標を掲げた。また、台湾でも7月に黒烏龍茶を投入。
全量を日本から輸出してスーパーなどで1本約100円で販売する。
09年に3万ケース、12年に50万ケースの販売を目指す。
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